本日レビューしていくのは『最高のプロポーションを持つ唯一無二の愛人とひたすら浮気セックスする終電までの2時間 奥田咲』です。

咲ちゃんの浮気モノですね。
咲ちゃんくらいのキャリアになればジャンルも一通りは経験していると思うので目新しさはない感じはするのですが、やっぱり何度見ても興奮せざるを得ない最高の体してますよねぇ。
おっぱいランキング(釣鐘型部門)では間違いなくトップランカーです。
特に内容に引かれたわけではないのですが、ついポチってしまいました。笑
それではAVレビュー、ドピュッとイってみよう。
ヌけるサンプル画像








作品レビュー
『最高のプロポーションを持つ唯一無二の愛人とひたすら浮気セックスする終電までの2時間 奥田咲』の見所・おすすめポイント・残念ポイントを紹介していきます。
男優の演技に萎え
咲ちゃんは化粧も普段より気合い入れました感みたいなのがあってすごく愛人感が出てたのですが、いかんせん男優の演技の方が微妙。
冒頭の会ってからラブホを探すところではわざわざ耳元で囁やかなくてもいいセリフを咲ちゃんの耳元で囁いてて若干気持ち悪さを覚えてしまいました。
(浮気してる感じを出したかったんでしょうけど、ただ気持ち悪いだけでした…)
あとセリフの棒読み具合が気になります。
何より顔面的に不釣り合いなのに咲ちゃんの方からガツガツ行くスタイルが気に食わんなぁ…大島丈氏とかなら納得なんですけど。
ま、そんな男優の残念ポイントは咲ちゃんの完璧すぎるボディで全て帳消しなんですけどね。
タイトルの割に発射は少なめ
タイトルからはめちゃくちゃヤりまくって射精しまくるイメージですが、発射はたったの2回。
最近見てたAVではハメまくる様な内容のタイトルだと疑似精子もガンガン使って演出してく内容のものが多かったので、先入観ありきでみてしまっていました。
合計3回絡みがありますが、一回の絡みが結構長めです。
浴槽でのパイズリでは是非パイズリから勢いよく顔面と谷間にドピュッと発射して欲しかったですが、これが不発。
射精は擬似でないのは評価できますが、パイズリで不発だったのは結構残念ポイントです…
ソフトなSMも若干楽しめる
後半の絡みではラマチオ気味に喉の奥まで加えさせるフェラチオやネクタイを使い両手を拘束など、ソフトなSMが少しだけ見ることがあり、微妙にS心も満足させてくれます。
尺的に少しですけど、浮気相手でしか試せないエロいことしてるって感じが出てて良いですね。
編集後記
咲ちゃんのおっぱい、相変わらずやばすぎだろ…こんな浮気相手いたら乗り換え必死なんだが。
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