FALENOから寧々ちゃんの新作です。
FALENOは本当にキレイ安定の女優さんしかいないって感じですよね〜。
AVで絶対外したくない時はとりあえずFALENOって感じです。
寧々ちゃんが帰省で従兄弟とパコっちゃうドラマ仕立てのAVです。
可愛さの中にキレイさも共存する寧々ちゃん。
従姉妹だったら最高ですね。
画像だけスライドで見たい方はコチラ。
従姉妹と禁断のセックス
ツクツクボウシの泣き声とムサイ男が裸でベッドで横になっている描写から始まるシーン1。
このムサイ男はどうやらケンジという名前の主人公。
従姉妹の設定の寧々ちゃんが5年ぶりに法事で地元に帰ってきているという設定。
う〜む。寧々ちゃん笑顔が眩し過ぎる。
ケンジの両親と寧々ちゃんが談笑しているところにパンイチのケンジの声が
ケンジ:「かぁちゃ〜ん!いつものバナナジュース〜!」
なんやそのアホっぽいセリフ。笑
5年ぶりの寧々ちゃん姿に初見では気づかないケンジ。
ケンジ:「なんか…大人になったね」
と舐めるように寧々ちゃんを見上げます。
両親が出かけてからしばらくして、寧々ちゃんがケンジの部屋に遊びにきます。
前屈みになりTシャツからブラを覗かせる寧々ちゃん。エロス。
話はお互いの恋愛事情の話へ突入。
話してる間も谷間をチラつかせまくる寧々ちゃん。
ケンジのタプタプボディをネタにボディタッチしまくっていると、バランスを崩し二人でベッドに転倒。ケンジの片手が寧々ちゃんの乳をムンズとつかんでしまいます。

とりあえず、ここまでお決まりすぎるテンプレパターン
そのままおっぱいをモミモミするケンジ。
まぁ揉むよな。男ならとりあえずおっぱいあったら揉むよな。
流れに任せてキスしようとするも、お母さんの鉄壁のディフェンス「ケーキ買ってきたわよ(コンコンッ)」により失敗。
夜になってもムラついて寝苦しそうなケンジ。
アソコに手を伸ばしますが、ズリネタに従姉妹使おうとしているという現実を思い出し思いとどまります。
一方、寧々ちゃんはケンジの両親と同じ部屋で就寝。そこにケンジが忍び寄ります。
寧々ちゃんのなまめかしい足が飛び出している布団をめくると、ショートパンツの隙間からおパンティーが見えちゃっております。
衝動を抑えきれないケンジはおっぱいをソフトタッチ。
寧々ちゃん、さすがにここで目が覚めます。
気まずそうな感じになるも、両親のイビキにチキった2人はそのまま布団の中に潜り込みます。
寧々ちゃん: 「ダメだよ…私たちいとこだよ…?」
寧々ちゃんも一応はケンジを悟しますが、ふっきれたケンジは寧々ちゃんにディープキッス。
ケンジ:「そんなの関係ない…!」
布団の中でちちくり合いが続きます。
密閉空間の中で行われている雰囲気を見事に再現するカメラワーク。素晴らしい。
ケンジ、ブラを取り去り美味しそうな寧々ちゃんのおっぱいに吸いつきます。
声を噛み殺して感じちゃう寧々ちゃんがメタクソエロい。
寧々ちゃんももうやる気満々で舌を絡めてきます。
ディープキスしながらも寧々ちゃんのアソコに手を伸ばすケンジは、快楽に顔を歪める寧々ちゃんの顔を凝視。
体に舌を這わせ、その舌は寧々ちゃんのアソコを捉えます。
手始めに匂いを堪能しまくると、パンツを脱がせ寧々ちゃんのマ●コにしゃぶりつきます。
丁寧にアソコを愛撫するケンジ。寧々ちゃんも声を殺すのに必死です。
ケンジのイヤらしいクンニに口に手を当てイってしまった寧々ちゃん。
また濃厚なディープキッスをした後、ケンジはチンポのご奉仕をお願い。
寧々ちゃん: 「これ以上はダメ…!」
といいつつ、しっかり手コキしてから体制を変えてフェラチオ。

布団かぶりフェラチオシーンめっちゃ抜ける
これは反則級のヌキ度。
窮屈な布団の中でチ●ポをしゃぶってもらっている一人称目線をしっかり再現できています。
寧々ちゃん: 「気持ちいい…?」
ノーハンドフェラしながらしっかりと聞いてきてくれる寧々ちゃん可愛すぎだろ。
もうお互いタカが外れちゃってベロンベロンのディープキス。
正常位で寧々ちゃんに挿入。
口に手を当て、声を押し殺しながらも
寧々ちゃん: 「だめ…気持ちイイ…!」
と感じまくってしまう寧々ちゃん。
ケンジの濃厚なスローピストンが続きます。

布団の中にもかかわらず器用に側位に変更するケンジ。
我々視聴者も寧々ちゃんのおっぱいがやっと正面から拝めます。
布団の中で体位を変更することに慣れた2人は騎乗位でピストン。
秘部を打ち付け合う2人の愛液が、太腿の間で糸を引いて淫靡の極みです。
寧々ちゃんも必死になって腰を振っちゃってます。
ケンジ、その後もスルスル布団の中で退位を変え、寝バックを堪能。
正常位でガンガン突き始めたので(布団の中という設定出し、正常位中出しフィニッシュか〜)と思っていたら
ガバッと布団を剥ぎ取りお腹に射精。
いや、今まで布団かぶってた意味。。。
何故か両親はいなくなってるし、最後謎の設定。
まぁ、「精子で汚されてる女の子が見たい派」のワイとしては、腹射を明るいところで見れたのでよかったかな。
洗面所でフェラ抜き
シャケ定食朝ごはんという朝食の王道を食べている2人。
ケンジは相当昨日(シーン1)のことが気まずそうな感じ。
寧々ちゃんの顔の寄りがありますが、若かりし頃の仲間由紀恵に似てますね。
めちゃめちゃ可愛くて美人です。
寧々ちゃんが洗面所で身嗜みを整えようとすると、背後からケンジが出現。
洗面所でいきなり寧々ちゃんに襲いかかります。
寧々ちゃん:「だめ…聞こえちゃう」
シーン1と打って変わって今度はエロ絡みまで秒速だな。
ケンジが寧々ちゃんを愛撫していると、ケンジパパが扉越しに寧々ちゃんに声をかけてきます。もちろんケンジは寧々ちゃんを襲うことをやめません。
これもありがちなテンプレパターンですね。
寧々ちゃんは声を押し殺してケンジパパと会話します。
喘ぎ声を必死に我慢する寧々ちゃんがひたすら可愛い。
寧々ちゃんを愛撫しながら息子を握らせるケンジ。
手コキだけでは我慢できずフェラチオを強要します。
寧々ちゃん「まずいってここは…」
寧々ちゃんもと一応否定しますが、ケンジのチ●ポをジュッポリ咥えちゃいます。
ケンジに後頭部を抑えられてのイラマチオ気味のフェラチオ、そして丁寧なタマ舐め。
こんな可愛い子がこんなエロいことしちゃうなんて信じられないですよね。
本当寧々ちゃん最高です。
ドア一枚向こうのではケンジママとケンジパパが普通に会話しており、なんとか喘ぎ声を我慢する寧々ちゃん。そんな中でもケンジを気持ちよくするために繰り広げられる寧々ちゃんのノーハンドディープスロート。

唾液でベチョベチョになったチ●ポををぐちゃぐちゃといイヤラシイ音を立てながら激しく手コキ。我慢できなくなったケンジの精子を可愛い舌で受け止めます。
最初は否定してた割にはしっかりとお掃除フェラ。
半開きの口内に覗く精子がエロすぎです。
至る所でお忍びセックス
今度はシャワーを浴びるケンジの元へ寧々ちゃんから乱入。
シャワーものかと思いきや、
ケンジ:「それから僕たちは時間を見つけては求めあった」
というケンジのナレーションが入ります。
なるほど、ハメハメダイジェストですね。
浴槽で愛部もそこそこに立ちバックで挿入。

リビングで立ちバック。

所々ケンジパパ、ケンジママが出現し、お忍びセックスしていることを引き立ってくれます。この辺はダイジェストなんで特に射精シーンもなしです。
両親が近くにいるのにフェラ抜き
昔のアルバムを開きながら思い出話にひたる寧々ちゃんとケンジの両親。
ケンジパパ: 「ケンジはいつも同じ池に落ちてビチャビチャになってたんだよなぁ〜!」
今は寧々のアソコをビチャビチャにしてるという訳なんですが、そこんとこどうなんでしょうパパさん。
寧々ちゃんにアイコンタクトをとり、今の外に連れ出すケンジ。
両親がすぐ近くにいるにもかかわらず、お互い激しく求め合ってしまう2人。

今でくつろぐ両親と寧々ちゃんのアソコに頭を突っ込んでいるケンジを同じ画面に映し出すカメラワーク。
シーン1のお布団の中での密着撮影の時も思いましたが、なかなか優秀なカメラワークですね。
ケンジの手マンにグチャグチャとイヤラシイ音を立てる寧々ちゃんのマ●コ。
寧々ちゃんもケンジのアソコを咥えご奉仕します。
相変わらずの高クオリティのディープスロートフェラチオ。
鬼頭をペロペロしながらこちらを見上げて微笑んでくれます。
高品質なフェラチオを安定的に披露してくれます。
寧々ちゃんの極上フェラチオにどっぷりと口内射精をかますケンジ。
精子を掌にたらし、虚な目でケンジを眺める眺める寧々ちゃん。
ケンジの両親はすぐ近くでずっと会話を続けています。
このお二人、なかなかの演技派ですね。
声を押し殺しつつ大胆にセックス
夕暮れ時、台所にたたずむ寧々ちゃんの背後に忍び寄るケンジ(何故か毎回背後から忍び寄る)。
寧々ちゃん: 「もう我慢できないって顔してる」
明日家に帰ってしまう寧々ちゃんを前に、名残惜しそうなそうな表情を浮かべるケンジ。
おそらく最後のセックスになるであろう予測をした2人は激しく舌を絡めあい、お互いの秘部に触れ合いながら激しく求め合います。
寧々ちゃんお得意のノーハンドジュポフェラでケンジのチ●ポはフルボッキ。
ケンジはたまらずそのまま口内射精!…そしてそのままディープキス…w
寧々ちゃんが手の平に出した精子はどこへ行った?笑
寧々ちゃん: 「ねぇ…まだできるよね?」
寧々ちゃんもすっかり淫乱モード。
と、そこへ足音が聞こえ、ケンジママが水を飲みにやってきます。

すぐさま扉の裏側に隠れますが、水を飲むケンジママのすぐそばでセックスを続ける両者。もう止められないお二人さんは立ちバックで挿入開始しちゃいます。
何故か台所でスマホをいじり続けるケンジママを同じフレーム内に収めつつ騎乗位でピストン。寧々ちゃんは声を押し殺すのに必死です。
ここでケンジママはダイニングテーブルに着席!
相も変わらず腰を振り続ける2人はママさんを無視してパコパコ音を立てまくっております。
寧々ちゃん: 「イクイクイクッ…!」
側位・バックでハメてる時はもう寧々ちゃんだいぶ大きい声を出しちゃっています。
スローな密着ピストン中には
寧々ちゃん: 「キスして…❤︎」
とキスをおねだり。正常位でラブラブな密着セックスが続きます。

ラストは寧々ちゃんのお口に発射。
ここまで発射しまくっているケンジはしょぼしょぼ射精です。
寧々ちゃん:「ねぇ…もう一回しよ…❤︎」
淫乱モードが止まらない寧々ちゃん。
こんな可愛女の子にもう一回しようとか言われたら立たせない訳にはいかないですね。
っていうか寧々ちゃん法事できてるのにヤリまくってるって相当罰当たりじゃね?
まぁ可愛いからどうでもいいか。
まとめ
「 地元に帰省してきた従姉妹と近親SEXに明け暮れた真夏の3日間 吉高寧々」をみた感想をまとめていきます。
ここが抜ける!見所紹介
寧々ちゃんが声を押し殺しながらも感じて、セックスして、何度も絶頂してしまう姿はかなり興奮します。
特におすすめはシーン1のお布団で密着セックスと、ラストの声を殺しつつも大胆にセックスしているシーンです。
シーン1はお布団に隠れながらという密着空間を見事に表現できていますし、ラストシーンもケンジママを時々フレームインさせることにより寧々ちゃんが声を押し殺している理由付けを強めています。
その他のシーンも状況をうまく誇張するようなカメラワークは良かったです。
あとは寧々ちゃんのフェラチオが秀逸。
ねっとりと丁寧に、そして頬を凹ませひょっとこフェラ、根元まで咥え込イラマチオ。
フェラチオの名手ですね。
次作に期待!残念ポイント
ドラマ仕立てなので仕方ないですが、開始15分位絡みは一切ありません。
しかし、AVで気持ち良いオナニーをするには感情移入が大事。
寧々ちゃんの可愛さを噛み締めつつ、設定された状況をしっかり頭に認識させましょう。
あとは、基本両親にバレないようにやりまくると言ったテーマなので寧々ちゃんの体を100%堪能できる作品かというとそうではないと思います。
あくまでドラマ仕立ての中で設定を楽しむAVですね。
純粋なエロさと抜き度だけを求める人には若干物足りないかも。
ずばりこのAVを買うべき人
以下に当てはまる人に「 地元に帰省してきた従姉妹と近親SEXに明け暮れた真夏の3日間 吉高寧々」をお勧めします。
ちなみに一応近親相姦ものではありますが、いとこの設定なのであまり背徳感はないですね。
- ドラマ仕立てAVが好きな人
- こっそりセックスが好きな人
- ねっとり丁寧なフェラチオが好きな人
- 寧々ちゃんのファン
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