本日レビューしていくのは『1000円カットのおネエさんにスいてもらう本。実写版 原作 越山弱衰 累計売上6万部越えエロ度120%の肉感コミックを実写化!』です。

サキュバスステードライフに続き、漫画原作からレビューします。
肉感が物凄い本作ですが、原作は漫画の構成(?)が特徴的で、コマ割りあまりなく、一つ一つのシーンが淡々と描かれている感じの作品です。
原作はコチラ(FANZA)↓↓↓

股間の精子をスいて頂くおねえさんは、吉根ゆりあちゃん演じるパッケージのマスクさん。
この時点で再現率がかなり高いです(とくにおっぱいが)。
ちょっとローテンションで業務的な感じの雰囲気がかな〜り醸し出せていて、期待とチ●ポが高まります。
それではAVレビュー、ドピュッとイってみよう。
ヌけるサンプル画像




作品レビュー
『1000円カットのおネエさんにスいてもらう本。実写版 原作 越山弱衰 累計売上6万部越えエロ度120%の肉感コミックを実写化!』の見所・おすすめポイント・残念ポイントを紹介していきます。
気になる再現度は?
本編を見ても髪型、服装、雰囲気、セリフ、スタイル、かなり再現度高いと思います。
ストーリーに関しては原作がかなり短めなので淡々と進むので、コマ割りとかがあまり無い独特な感じなので間をどうやって繋ぐのかと思っていましたが、よくまとめたなと思います。
全体的再現度は素晴らしいんですが、なにより飛び抜けているのはおっぱい。
ゆりあちゃんのタレ気味のスライムデカパイが完全にキャラクターの肉感MAXなおっぱいとマッチしています。
これは相当ハマり役です。
原作知らなくても普通に抜ける
流れとしてはフェラチオ2回連続抜き→ハメ→パイズリ→中出しプレイです。
元々の素材が素晴らしいし、コスプレも過剰なアニメ感が出ていないので普通のAVとしても十分楽しめます。
射精が続くので擬似も勿論入ってますが、パイズリの時の擬似具合はちょっとやりすぎ感ありますね。
ですが、業務的で落ち着いたキャラ設定を守るために喘ぎ声を押し殺している感じとか逆にめちゃくちゃ興奮します。
新しい性癖の扉開いちゃった
ゆりあちゃん自体の素材も勿論素晴らしいのですが、これはマスクがかなり良い仕事してると思います。
コロナによるマスク装着の影響で口がよりエロスな部分して認定されつつある昨今、「マスクずらしフェラ」なる言葉が生まれてもおかしく無い。
この作品はその火付け役となり得るでしょう(流行らせたい)。
原作にあるマスク越しのディープキスも見事に再現してるのですが、これがまたクソエロい…!マジでマスクのエロさに気づいてしまったって感じです。(コロナ的には120%アウトwwwwww)
編集後記
ゆりあちゃん、顔面もおっぱいもドチャシコエロいんですが、太腿のセルライトだけがちょっと残念!好きな人はたまんないでしょうけど、ワイ的にはこの辺ツルッとしてたら精子枯れ果ててた。
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