本日レビューしていくのは『南アルプスの湧き水よりも澄み切った120%天然素材の美人妻 平井栞奈 34歳 第2章 強●淫語&言葉責め 「あなたごめんなさい。初めて会った男性に調教されます」』です。
平井栞奈ちゃんの第2作目です。
一作目のレビューはこちら
監督は違いますが、また言葉攻めシリーズですね。
長身でクールな見た目の栞奈ちゃんですが、かなりのドMですのでデビュー作を見た全国のサディスト男子は心躍ったんじゃないでしょうか。
栞奈ちゃんは前作でも言葉攻めされたときの反応というか、返しがとてもよかったので、本作でもまたあのちょっとぶっきらぼうでどもる感じを楽しめると思うとオラワクワクします。
それではAVレビュー、ドピュッとイってみよう。
ヌけるサンプル画像















作品レビュー
『南アルプスの湧き水よりも澄み切った120%天然素材の美人妻 平井栞奈 34歳 第2章 強●淫語&言葉責め 「あなたごめんなさい。初めて会った男性に調教されます」』の見所・おすすめポイント・残念ポイントを紹介していきます。
クールな見た目と辿々しい喋り方が最高
切れ長の目力の強い瞳でカメラをじっと見つめてくるのがいいですね。
デビュー作もみましたが、相変わらず34歳とは思えない綺麗さです。
男優さんの言葉責めとか、カメラマンさんの質問に大してちょっとぶっきらぼうな感じがすごくいいんです(多分本人は嫌とかそういう気持ちはないと思うんですが)。
少しどもってしまう感じとか、カメラマンと普通に話してる時にみせる笑顔も見た目に反してギャップ萌えです。
まだちょっとぎこちないフェラチオ
全編に渡ってフェラチオは男優の方から無理やりやらされるスタイルが多め。
あまり積極的な感じではありませんが、エロいというよりは「モノ扱いされたい」願望があるようですので、顔を掴まれてガシガシチ●ポを突っ込まれるのが好きなのかもしれません。
奥まで突っ込まれると顔を歪ませて苦しそうな顔をするのがすごくいいのですが、あまりテクニックがあるという感じではないですね。
でも前作同様チ●ポを咥えながら喋る癖があるのか「咥えます」が「咥えまふ」になっちゃうのは高評価ポイント。
後半はちょっとやりすぎ?
最終チャプターではチャプター1の宮崎氏とチャプター2の佐川銀二氏による拘束&目隠しで始まり、縛っていたロープでモノホンペッティングプレイや顔を踏みつけながらのバック、手の跡がしっかり残るほどの強烈な尻スパンキング…結構ハードなSMプレイになっていました。
デビュー2作目にしてここまでやってしまうと、既にかなりやり尽くした感がありますね。
次作はごっくんモノらしく、もう予約も始まっていますが、本作でも結構ごっくんしちゃってるので果たして次作で新鮮さを出せるのか疑問ですね。
個人的にはフェラチオが少し課題かなと思ってるので、フェラが良くなっていれば自作も楽しめそうだなと思いました。
編集後記
デビュー作と似たような作風の監督で作風も同じなので今回はしょうがないですが、言葉攻めはそこそこに普通のHもみてみたいですね。
せっかく長身なので、スパイダー騎乗位辺りを是非マスターして欲しい。
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